ONE DAY JAPAN 株式会社ワンデイジャパン

企業研修講師 飯田 ケント

一日の終わりに、
明日やることが
決まっている。

受講者の方が現場で使うイメージを持てるまで、全力で向き合います。当日の質問には、全部お答えします。論理的思考、課題解決、伝え方、AIの使い方まで、17年、企業の現場に立ってきた講師が自分で登壇します。

講師 飯田ケント
  • 17年企業研修の講師として
  • 年100〜120日プライム上場企業を中心に登壇
  • 日本語・英語どちらでも登壇
  • 大学中京大学 国際学部 非常勤講師

私が決めていること

研修で、必ずやること

  1. 受講者の方が現場で使うイメージを持てるまで、全力で向き合います。

    聞いて終わり、にはしません。演習のあいだ、机をまわって一人ひとりの答えを見ます。

  2. 当日の質問には、全部お答えします。

    事前課題は、全部読んでから教室に入ります。「あとで」にはしません。

  3. テーマについては、全員を一定の水準まで引き上げます。

    その上で、一人ひとりの最大値を狙います。できる人を待たせず、苦手な人を置いていきません。

  4. できること・できないことは、最初の打ち合わせでお伝えします。

    いまの状況を徹底的にうかがったうえで、はっきり申し上げます。その中で最善を一緒に作ります。

研修の一日

当日は、こんな一日です

  1. いきなり本題には入りません

    最初に、この研修を受ける意味と、今日どこまで行くかをそろえます。気持ちの準備運動をしてから、本題に入ります。

  2. 聞く時間より、やってみる時間のほうが長い

    説明は短く、演習と練習に時間を使います。考え方は、聞いただけでは身につきません。実際にやってみて、はじめて自分のものになります。

  3. どの演習にも、答え合わせがあります

    やりっぱなしにしません。講師の答えの例をお見せして、自分の答えと比べます。

  4. 最後に、明日やることを1つ決めます

    「いい話だった」で終わらせず、自分の仕事で使う場面まで落とし込みます。

研修でお会いする方へ ▶

受講した方の声

「あっという間だった」と言われる研修を

あっという間で、一番覚えています。
商社・入社2年目研修の受講者(ご担当者さまより)
講師のキャラクターに引き込まれた、忘れられない、という声がとても多かったです。
商社・人事ご担当者さま
ここ数年受けた中で、非常にいい研修だった。気負わずに受けやすい研修でした。
製造業・研修の受講者
アンケート以外でも、参加者から講師の評判は非常に良かったです。
医療機器メーカー・研修ご担当者さま

研修のテーマ

新入社員から管理職まで

飯田ケント

講師

飯田 ケント

株式会社ワンデイジャパン 代表取締役。ニューヨーク州立大学を卒業後、ドバイの航空会社勤務、ダブリンでのMBAとスタートアップ創業を経て、企業研修の講師に。年100〜120日、プライム上場企業を中心に登壇しています。日本語と英語のどちらでも研修を行います。

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研修ご担当の方へ

最初の打ち合わせから、実施報告まで

  1. 最初の打ち合わせ

    いまの状況を徹底的にうかがいます。できること・できないことは、この場ではっきりお伝えします。その中で最善を一緒に作ります。

  2. 設計

    受ける方の顔ぶれと、研修のあとにどうなってほしいかに合わせて、演習の題材と進め方を決めます。

  3. 研修の当日

    講師が自分で登壇します。当日の質問には全部お答えします。対面・オンラインどちらも、半日から複数日まで組めます。

  4. 実施報告

    研修のあと、受講者の様子と、次に打つとよい手をまとめた実施報告書をお出しします。

まずは、いまの状況を聞かせてください

できること・できないことは、最初の打ち合わせでお伝えします。その中で最善を一緒に作ります。

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